白謙の笹かまぼこ

まずは
切らずに、焼かずに
そのままで。

白謙の笹かまぼこがお手元に届いたら、
新鮮なうちにそのまま一口、
かじってみてください。
その手軽さと美味しさこそが、
長く愛されてきた理由です。

ひと手間で楽しむ!
笹かまぼこの食べ方3選

  • 冷やして食べる、白謙の笹かまぼこ

    冷やして、
    ぷりぷり食感

    白謙の笹かまぼこは、ふわふわプリプリ。
    冷やすことで、すり身本来の弾力と
    歯ごたえを存分に楽しめます。

  • 温めて食べる、白謙の笹かまぼこ

    温めて、
    ふわっと感じる旨み

    湯煎でじんわり温めれば、ふわふわ食感に。
    香ばしさが立ちのぼり、
    すり身の上質な旨みが際立ちます。

    ※レンジで約20秒温めるだけでも
    手軽にふわふわ食感を楽しめます。

  • 焼いて食べる、白謙の笹かまぼこ

    焼いて、
    香ばしさ弾ける

    表面は香ばしくカリッと、中はふんわり。
    まるで焼き魚のような風味と食感が楽しめます。

お客様アンケート

白謙の笹かまぼこを
普段どんな食べ方をしていますか?
アンケートでは、多くのお客様が「そのまま食べる」と回答。
「そのままがいちばん美味しい」「炙っても美味しい」との声が寄せられました。食べきれないときは、ちょっとアレンジも。わさび醤油をつけて食べる方もいらっしゃるようです。白謙こだわりの素材の旨みを存分に味わえるので、まずは何もつけずにそのままお楽しみください。
白謙の笹かまを外国人に食べてもらう! 外国人の反応は? Instagramをチェック

白謙の笹かまぼこが
美味しい理由

かまぼこの原料には、新鮮な生の魚を使うこと。
練り上げる作業にも手を抜かず、
職人の技を惜しまず生かすこと。
私たちが大切にしているポリシーです。

笹かまぼこが食べきれない時は
アレンジも

とっておきの白謙冬レシピ

そのまま食べても美味しい白謙のかまぼこ。
ぜひ試してほしい!
“とっておき”なかまぼこの食べ方をご紹介いたします。

さまざまなお料理で活躍の「吉次だし」

鍋、おでん、お吸い物、茶碗蒸しなど、さまざまなお料理で活躍する「吉次だし」。
かまぼこの製造工程で生まれる「吉次」の中骨や頭を余すことなく活用し、
吉次本来の豊かな香りと上質な味わいをぎゅっと閉じ込めた濃縮タイプです。
この機会にぜひお試しください。